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慧妙

 

 2018年 1月16日 号

                  創価学会からの脱出

連載第57回

 

学会活動に功徳はなかった!

今、法華講員として再起の人生

宮城県名取市・広安寺支部  渡邊 正男

脱会

「これ以上、不幸になりたくない」

折伏して判った学会の迷妄ぶり

 

脱会

 

 

(2面)

福本・小多仁の破折対談

カルト創価を斬る

 

元参議院議員・元公明党副幹事長・元学生部東大総合委員長   福本 潤一

 元創価学会本部組織センター広宣局副部長・元文化本部副書長・元芸術部書記長 小多仁 伯

 第76回

今年も展望が開けぬ創価・公明

カルト創価

 

憲法改正には安易に乗らない可能性

残念口調の選挙総括

 

『マスコミ市民』掲載の福本・川崎対談

創価・公明が置かれた現状と課題を分析

 

教学部の粛清、ネットで散見される学会の暗部

 

(3面)

異流義からの疑難を破す

悪書『石山本尊の研究』を嗤う

(21)「鬼子母神・十羅刹女の勧請位置が違う」?

石山本尊

日興上人書写の御本尊の座配は大御本尊と同じ

座配の違いが大御本尊不存在の証明にならず


 

温故知

―古の信行に学ぶ―

(52) 大学三郎①

値千金の外護を果たした檀越

大聖人との間に堅い信頼関係

 

檀越


 

 

 

顕彰会員の迷いを覚醒する―

顕彰会につける

第48回

"恨み節"を50年語り続ける浅井昭衛

何を語ろうと浅井に正義は微塵もなし!

その陰で犯し続ける本尊偽造の大謗法

浅井昭衛

 

 

(4面)

異流儀教団の迷妄を摧く   

連載 第80回

捃捨雑記

滑稽千万な『フェイク』の言い草

異流義

 
正宗を中傷したつもりで、かえって宣揚
そこから透ける学会組織の堕落と衰退
 
 
 

11
 
(第383回)

 

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