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慧妙

 

 2018年 11月1日 号

     学会の謀略

遺骨にまつわる学会員の提訴相次ぐ
司法に断罪された卑劣極まる謀略!
 
 
学会の謀略
 
 
「わが子の遺骨が湯飲み茶碗に」!?
二転三転の原告供述を裁判所が一蹴
 
 
 
「水子の遺骨が薬の空き缶に」!?
死産した病院が空き缶を提供と判明
 
 
 
「遺骨をカップに入れ替えられた」!?
遺骨を引き取った後に入れ替えが!
 
 
 
 
(2面)
 小多仁 伯

第16回

 

資料 『水滸会遺誡置文』(原文)

水滸伝

【第一冊】 (13)革命思想

三、革命の形態と時期

家庭内から

革命の時期

水滸伝中の革命の形態

王党とナポレオン党

 

四、革命の思想と理念

神道とデューイの哲学

儒教の思想

土佐にルソーの思想

理性と感情

 

 

連載

他門流からの

疑難を 破す

第8回

文献至上主義が陥るジレンマ

 

「大御本尊に関する上代の文献はない」!?

ならば身延の「臨滅度時の本尊」を何とする?

 

日蓮宗

 

       

 

 

(3面)

連載

  創価学会 教学試験の 

日蓮正宗批判を 破す

 第22回

 ニセ本尊頒布を正当化する学会

  ニセ本尊

 

「授与する人は金口相承の法主に限る」日亨上人

学会のニセ本尊製造・頒布は古来の化儀破る大謗法

 

 

 

 

 連載

学会メディアを破す!

沖縄知事選大敗を報じぬ『聖教新聞』

聖教新聞

 

不都合な自己矛盾には頬被りする学会

その都合主義を反映する『聖教新聞』

 

 

 

          連載

法華講員が心得たい御聖訓百選

健気なる 信心の在り方

第24回

信心②

「法華経は三世の諸仏発心のつえ(杖)にて候ぞかし。但し日蓮をつえ(杖)はしら(柱)ともたのみ給ふべし。けは(嶮)しき山、あしき道、つえをつきぬればたをれず。殊(こと)に手をひかれぬればまろ(転)ぶ事なし。(中略)此の事少しもそら(虚)事あるべからず。日蓮法華経の文の如くならば通塞(つうそく)の案内者なり。」(『弥源太殿御返事』 御書七二二頁)

御本尊こそのみ頼みの綱とする

それが行き詰まりを打開する道

 

(4面)

 

11
 
(第402回)

 

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