2015年6月1日号


お申込みはこちら→▼クリック

 

【詳細見れます→クリック!】身延と同じになった創価学会! 慧妙 2015年3月1日号

【詳細見れます→クリック!】身延と同じになった創価学会! 慧妙 2015年2月16日号

【詳細見れます→クリック!】学会員の皆様へ最終警告 慧妙 2015年2月1日号

【詳細見れます→クリック!】大御本尊を信じてきた創価学会の皆さんへ 慧妙 2014年1月16日号

【詳細見れます→クリック!】学会、ついに大御本尊との訣別を表明! 慧妙 2014年11月16日号

 

 

慧妙 2015年6月1日号

 

 

 

 

 連載第35 

 

池田大作

これで池田の〝廃人〟状態は確実に

 

もはや「永遠の指導者」に意志決定能力なし

いっそう激しくなる〝ポスト池田〟の争い

 池田は健在か、それとも〝廃人〟(※宗教団体の「永遠の指導者」という絶対的立場にありながら、自らの意思も全く表明できない致命的状況

にあること)か、果たして本紙『慧妙』は廃刊になるのか――!?

 注目された「五・三」だが、ついに池田は姿を現わせず、本紙の指摘どおり〝廃人〟状態にあることが確認された。

池田大作

この期に及んでまだ虚構を喧伝

池田はもう人前に出てこられない!

 

 

 

 

火のない所に煙を立てる『創価新報』

当事者に取材もせずに「50%増」を誹謗!

 『創価新報』(五月六日号)五面に、〈高見信妙に宗内から疑念が噴出〉との見出しで、法華講玉林寺支部と御住職・高見信妙尊師を誹謗する記事が掲載された。

 同記事によると、

 〈今回の『法華講員五〇%増』は、二月以降、滑(すべ)り込みで達成したことになっている玉林寺だが、この成果の中身が物議を醸している〉

 〈玉林寺の(※ネパールでの)授戒を、小川(※理境坊御住職)が〝代理〟で行ったという。高見が授戒していないとすれば、なぜ玉林寺の成果なのか〉

 〈実質的には、妙観講の成果から帳尻合わせをした〉等と、書き殴(なぐ)っている。

 だが、玉林寺におけるネパールでの折伏の実態は、去る二月二十二日から二十八日まで玉林寺支部講員四名がネパールに渡航し、妙観講

員一名と共に仏法講演会を開催して、体験発表や折伏を行ない、結果、玉林寺支部講員四名の折伏で六十四名の入信決定をみたものであった。

 つまり、現に玉林寺支部の講員が紹介者として行なった折伏だから、玉林寺の折伏成果となったのである。

 その御授戒については、ネパールに渡航していた理境坊御住職に依頼して、代わりに執行してもらったが、これは国内でも遠隔地の入信者は

近隣寺院に御授戒を依頼するのと同じであって、何も問題はない。

 したがって、このネパールにおける玉林寺の折伏は、宗内でも認められた正当な折伏であり、当然のことながら、宗内で物議を醸したり、疑念

が噴出しているなどという事実は全くないのである。

 しかるに、当事者である高見尊師に対して何の裏付け取材もせず、どこかで聞きかじった噂(うわさ)だけを頼りに、このような名誉棄損(めい

よきそん)記事を書き、「物議を醸している」などと事実無根の嘘(うそ)を並べることは、ジャーナリズムとして、断じて許されることではない。

 また、これを見れば、これまで宗門の法華講員五〇%増を「インチキ」呼ばわりしてきた『創価新報』の報道が、正法の繁栄を嫉む〝怨嫉

(おんしつ)〟に他ならなかったことが明らかである。

 なお、玉林寺支部では、五月二十日付で『創価新報』に対し、謝罪と訂正記事の掲載を求める抗議書を送った。

創価新報

 

 

 

 

 

 

 

(2面)
 
 
 

連載 池田大作 日本制覇のシナリオ 

「水滸会記録」を検証する!(第72回)

 元・創価学会本部広報部副部長 小川頼宣

 

池田創価王国の内政批判 その43

 池田創価王国の始原を検証する㊵

 

 会則変更は歴代会長指導と根本的に矛盾

会則変更がおよぼす重大な影響

公明新聞

統一地方選での壊滅の兆し

 

 

 

 

 

 

連載

変貌した創価学会

第17回  学会にとって「寺院」とは!?

変貌した創価学会

                      

「寺院」を建設し僧を置く学会は言行不一致

戸田氏は「お寺を大事に、本山に尽くせ」と

 

 

 

 

 
 

 

 

 

(3面)

 

 

連載

 

創価学会の指南書

『教宣ハンドブック』を破す

第17回

 

日顕上人の「七つの大罪」だって?⑤

 

 

「謗法与同の大罪」とは為にする誹謗

〝禅寺墓〟〝身延に接近〟も全て虚構

 

 

共同墓地の区画に題目を刻んだ墓石

法要も如法に執行され、何が問題?

 

身延の見学と柳沢委員長の身延行き

両方とも『化儀抄』に許された事例

 

教宣ハンドブック

 

 

 

 

 

 

 

 

顕正会員の迷いを覚醒する-

連載

顕正会につける薬

第29回  脱会者が目にした顕正会の実情

顕正会

飲酒者にも入信勤行する顕正会に唖然

入信勤行の導師は在家の学生でも可!?

 

 

 

 

 

 

読者のおたより

 

学会史に輝く〝小樽問答〟

千葉県  福井 弘 さん

 

 


(4面)

 

 

11
(第320回)

 

 

お申込みはこちら→▼クリック